月刊『聴く中国語』

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  • 月刊『聴く中国語』2018年10月号(202号)ー作家・日本文化研究家 姜建強 月刊『聴く中国語』2018年10月号(202号)ー作家・日本文化研究家 姜建強 1,317円(税込)
  • KIKUCHU 月刊『聴く中国語』2018年9月号(201号)ー卓球選手 李隽 KIKUCHU 月刊『聴く中国語』2018年9月号(201号)ー卓球選手 李隽 1,317円(税込)
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  • KIKUCHU 月刊『聴く中国語』2018年8月号(200号)ー詩人 田原 KIKUCHU 月刊『聴く中国語』2018年8月号(200号)ー詩人 田原 1,317円(税込)
  • KIKUCHU 月刊『聴く中国語』2018年7月号(199号)ー張建紅 行政書士 KIKUCHU 月刊『聴く中国語』2018年7月号(199号)ー張建紅 行政書士 張建紅(Zhang Jianhong)中国上海復旦大学卒業、上海市人民検察院で7年間勤務した後、来日。法政大学大学院修士課程を卒業、行政書士・法律事務所で勤務をした後、2001年行政書士試験合格。 1,317円(税込)
  • KIKUCHU 月刊『聴く中国語』2018年6月号(198号)ー中孝介 歌手 KIKUCHU 月刊『聴く中国語』2018年6月号(198号)ー中孝介 歌手 中孝介(あたり こうすけ) 鹿児島県奄美大島出身、在住。 高校生の頃、独学でシマ唄を始める。 2006年3月EPIC RECORDS JAPANよりシングル「それぞれに」でデビュー。 2007年4月「花」をリリースし世代を超えたヒット曲となる。 その声は、「地上で、もっとも優しい歌声」と称され、今後の活動が注目される男性シンガーである。 1,317円(税込)
  • KIKUCHU 月刊『聴く中国語』2018年5月号(197号)ー全日本華僑華人連合会名誉会長 顔安 KIKUCHU 月刊『聴く中国語』2018年5月号(197号)ー全日本華僑華人連合会名誉会長 顔安 顔安(Yan An)全日本華僑華人連合会名誉会長 元は中国人民解放軍政治部歌舞団の一流舞踏家です。かつて、日本中華総商会と全日本華僑華人連合会会長を歴任し、長く芸術作品を引用して話をしてきました。特に顔安氏が企画主催した中国歌劇『ムーラン(木蘭)』と日中合作大型音楽詩画『清明上河図』は、日本華僑華人の「国慶晩会」「中国節」等で高レベル演出で、先端をリードしている。 1,317円(税込)
  • KIKUCHU 月刊『聴く中国語』2018年4月号(196号)ー映画監督 張一白 KIKUCHU 月刊『聴く中国語』2018年4月号(196号)ー映画監督 張一白 張一白(Zhang Yibai)1973年4月14日生まれ、中国重慶出身の映画監督。中央戯劇学院戯劇文学専攻卒業。初期にはテレビドラマやMVを制作していたが、2002年『開往春天地鉄』で映画監督デビュー。2007年には日中合作映画『夜。上海』を手がける。2014年の『君といた日々』では1980年世代の青春を懐かしむ気持ちを掴み、更に1990年世代の共感を得たことから作品は大ヒットにいたった。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2018年3月号(195号)-清華大学・野村総研中国研究センター 理事・副センター長 松野豊 月刊『聴く中国語』2018年3月号(195号)-清華大学・野村総研中国研究センター 理事・副センター長 松野豊 松野豊(まつのひろし) 精華大学・野村総研中国研究センター 理事・副センター長 1981年京都大学大学院工学研究科衛生工学課程終了。 同年に野村総合研究所入社。環境政策、技術調査の研究に従事し、1999年経営情報コンサルティング部長。2002年、中国に野村総研上海を設立し、董事・総経理。 2007年北京に赴任し、現在に至る。北京在住。 中国の産業政策、経済動向等の研究を行い、日中で講演活動やメディア投稿に従事。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2018年2月号(194号)- 映画監督陸川 月刊『聴く中国語』2018年2月号(194号)- 映画監督陸川 陸川(Lu Chuan)1971年2月8日生まれ。中華人民共和国新疆出身の映画監督・脚本家・プロデューサー。第6世代の監督の1人として知られる。2002年、脚本、初監督作品『尋槍』で頭角を現す。2009年、脚本、監督を手がけた『南京!南京!』は第57回サン・セバスティアン国際映画祭・最優秀ゴールド・シェル賞、第三回アジア太平洋映画祭・最優秀監督賞、第4回アジア映画祭最優秀監督賞などを受賞。『ボーン・イン・チャイナ』は北アメリカで公開されると、大ヒットし、全世界で2398万米ドルの興行収入を記録した。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2018年1月号(193号)- 慶應義塾大学総合政策学部教授 田島英一 月刊『聴く中国語』2018年1月号(193号)- 慶應義塾大学総合政策学部教授 田島英一 田島英一(たじま えいいち) 慶應義塾大学総合政策学部教授。1962年東京生まれ。慶応義塾文学研究科博士課程在学中に中国政府招聘留学生として復旦大学に滞在。妻は当時の復旦大学学生。専門領域は中国地域研究、市民社会論。特に、中国キリスト教の公共性に注目。主著に『「中国人」という生き方』(集英社)、『弄ばれるナショナリズム』(朝日新聞社)、共編著に『協働体主義』(慶応義塾大学出版会)、『アジアの持続可能な発展に向けて』(同前)等。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2017年12月号(192号)- 糖尿病専門医師 飯塚陽子 月刊『聴く中国語』2017年12月号(192号)- 糖尿病専門医師 飯塚陽子 飯塚陽子(いいづか ようこ)中国黒竜江省生まれのハーフで、16歳来日。東京大学医学部医学科卒業・大学院医学系研究科博士課程終了。日本式糖尿病診療サービスを中国に展開する医療の国際化に向けた取組の活動が評価され、2014年第10回中曽根康弘賞奨励賞受賞。NHK、テレビ東京、日本経済新聞等各メディアに取り上げられている。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2017年11月号(191号)- 女優 田中千絵 月刊『聴く中国語』2017年11月号(191号)- 女優 田中千絵 田中千絵(たなか ちえ)1996年日本でデビュー。2005年香港映画『頭文字D』に出演する際に、ガソリンスタンドで働くスタッフという役柄だった。この時、言葉の重要さが今後女優業を続けていくうえで、とても大切な要素のひとつであると考えるようになり、2006年一念発起し、本格的に中国語を学ぶべく単身台湾へ留学。日本帰国を決めていた直前、魏徳聖監督からオファーがあり、『海角七號』で日本語と中国語がしゃべれる"友子"役を演じることになった。『海角七號』は台湾映画史上に残る興行記録を達成し、大ヒットとなった。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2017年10月号(190号)- 中国酒の専門商社広報部長 郭斌 月刊『聴く中国語』2017年10月号(190号)- 中国酒の専門商社広報部長 郭斌 郭斌(Guo Bin)北京生まれ。1987年10月来日。日本語学校、東京外国語専門学校で学ぶ。東京国際大学経済学部国際経済学科を卒業後、東京都水道局の下請け会社に就職。10年働いた後、2004年に株式会社Daiohsに転職。2016年日和商事株式会社に就職。水道局下請け会社に勤める間に『給水工事設置工事主任技術者』国家資格と『二級土木施工管理技士』国家資格を取得し、現場監督を務めた。現在は日和商事株式会社の広報部部長。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2017年9月号(189号)- 翻訳会社代表取締役 大羽りん 月刊『聴く中国語』2017年9月号(189号)- 翻訳会社代表取締役 大羽りん 大羽りん(おおば りん)1968年生まれ。1993年慶応大学文学部卒業後、ニチメン株式会社(現双日)総合職二期生として入社し、中国部、国際金融部に所属。その後、日中技術交流サービス(中国語専門翻訳会社)及び三井物産について、中国語翻訳・通訳に従事。フリー翻訳者を経て株式会社シー・コミュニケーションズを創設。代表取締役に就任。翻訳、通訳、講師経験は20年以上、通算で500万字以上の翻訳実績と豊富な通訳経験を持つ。複数の専門学校、大学にて、中国語や日中翻訳・通訳などの非常勤講師を兼任。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2017年8月号(188号)- 香港衛星テレビ東京支局長 李海(Li Hai) 月刊『聴く中国語』2017年8月号(188号)- 香港衛星テレビ東京支局長 李海(Li Hai) 李海(Li Hai)香港衛星テレビ東京支局長、名古屋大学文学博士。財団法人アジア・ユーラシア総合研究所運営委員、一般社団法人安保政策研究会研究員、公益社団法人日本外国特派員協会報道委員会委員、客観日本コラムニスト。日本の出来事を中国に報道する傍ら、教育、文化に関心を持つ。著書に『日本亡命期の梁啓超』、訳書に『日本如何面対歴史』、監訳に『融冰之旅ーー日本元政要北大講演録』などがある。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2017年7月号(187号)- 美容関連会社取締役副社長 呉小玲(Wu Xiaoling) 月刊『聴く中国語』2017年7月号(187号)- 美容関連会社取締役副社長 呉小玲(Wu Xiaoling) 呉小玲(Wu Xiaoling)湖北省武漢出身。1985年4月8日に来日して現在に至る。来日後は福井大学、東京工業大学で研修生として勉強した後、日本のIT企業に就職。日本ユニシス教育部の新卒特別招聘教師を経験し、その後株式会社シーボンに入社。東証1部上場(東証:4926)へ向けて情報一元化の実現に貢献する。取締役兼執行役員として計16年勤務し、2016年9月より株式会社エム・エイチ・グループ(東証JASDAQ:9439)取締役副社長に就任。現在はmod's hairの中国展開に注力している。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2017年6月号(186号)- 語学講師、社会活動家 李振渓(Li Zhenxi) 月刊『聴く中国語』2017年6月号(186号)- 語学講師、社会活動家 李振渓(Li Zhenxi) 李振渓(Li Zhenxi)天津出身、1985年中国南開大学日本語科卒業後、同大学で教鞭を取り、中国の大学生に日本語を教える。同時に、同大学の外国人留学生に中国語を教え始める。1993年文部省の奨学金で来日、立教大学教育専攻博士課程を経て、日本外国語専門学校、跡見女子大学、日本大学、立命館孔子学院などの語学非常勤講師の傍ら、株式会社春陽カルチャーの代表取締役として、中国語、日本語の言語教育及び翻訳技能などを教えるかたわら、企業のCIS企画や映像翻訳など多岐に渡り翻訳に携わっている。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2017年5月号(185号)- 水墨画家 馬艶(Ma Yan) 月刊『聴く中国語』2017年5月号(185号)- 水墨画家 馬艶(Ma Yan) 馬艶(Ma Yan) 日本文部省推薦奨学金交換留学生として中国美術の最高学府である中央美術学院を卒業。水墨画、油絵、芸術批評を専攻、油絵と中国画を学ぶ。「艶墨会」主宰。馬驍水墨画会副代表、日本美術家連盟会員、馬驍水墨画会通信講座講師、三郷カルチャーセンター講師、中国大使館文化部賞受賞、北海道知事賞受賞。 月刊誌「とも」表紙絵2010年より丸七年間担当し、舞台美術など幅広く水墨画を通しての地域文化を積極的に行っております。 1,317円(税込)
  • 月刊 聴く中国語 2017年4月号(184号)- 弁護士 翁道逵(ウェン・ダオクイ) 月刊 聴く中国語 2017年4月号(184号)- 弁護士 翁道逵(ウェン・ダオクイ) 翁道逵(ウェン・ダオクイ)日本国弁護士法人ベリーベスト法律事務所パートナー(中国弁護士)。日中投資促進機構理事。中国律師(中国弁護士)資格取得後の10数年間は、日系企業の訴訟案件、中国進出、中国事業の統合、撤退・精算、労務関係、競争法関係等を中心に様々な案件に取り組んで参りました。近年は、これまでの経験を基礎として、中国企業の日本への投資案件にも対応できるよう努めております。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2017年3月号(183号)- 武蔵野大学グローバル学部教授 欒殿武(ルアン・ディエンウー) 月刊『聴く中国語』2017年3月号(183号)- 武蔵野大学グローバル学部教授 欒殿武(ルアン・ディエンウー) 欒殿武(ルアン・ディエンウー)1963年、中国天津市生まれ。南開大学大学院修士課程終了。94年来日、千葉大学大学院修士課程を経て、2000年千葉大学社会文化科学研究科日本研究専攻博士後期課程修了。博士(文学)。城西国際大学准教授を経て、2012年より現職。2016年4月から武蔵野大学孔子学院院長。専門領域は日中近代比較文学、比較文学論。著書に『漱石と魯迅における伝統と近代』(勉誠出版)。現在、文化・文学などの中国研究、中国語翻訳法演習(学部)、日中言語文化比較論(大学院)を担当している。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2017年2月号(182号)- 映画監督 管虎(クワン・フー) 月刊『聴く中国語』2017年2月号(182号)- 映画監督 管虎(クワン・フー) 管虎(クワン・フー)中国大陸の監督。北京生まれ。1991年に北京電影学院監督科を卒業。代表作は、テレビドラマでは『黒洞』、『冬至』等、映画作品では『闘牛』、『殺生(Design Of Death)』、『厨子戯子痞子』(いずれも原題)、『ロクさん』(原題:『老炮儿』)等多数。中でも『老炮儿』は、馮小剛(フォン・シャオガン)が金馬奨最優秀主演男優賞を受賞したほか、第10回アジア・フィルム・アワードで最優秀作品賞、最優秀監督賞等4部門にノミネートされ、第11回「東京・中国映画週間」では最優秀監督賞に輝いている。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2017年1月号(181号)- 華為技術日本株式会社人事部本部長 李軍軍(リ・ジュンジュン) 月刊『聴く中国語』2017年1月号(181号)- 華為技術日本株式会社人事部本部長 李軍軍(リ・ジュンジュン) 李軍軍(リ・ジュンジュン)西安交通大学で工学学士、博士の学位を取得。1998年に華為技術有限公司に入社し、人的資源管理業務に従事する。2004年、華為の南アフリカ法人に派遣され、南アフリカ地区の人的資源部長を務める。2012年6月より、華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)常務執行役員・人事部本部長を務め、日本、韓国現地法人の人的資源管理を担当している。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2016年12月号(180号)- 株式会社中国電視代表取締役 劉斌(リウ・ビン) 月刊『聴く中国語』2016年12月号(180号)- 株式会社中国電視代表取締役 劉斌(リウ・ビン) 劉斌(リウ・ビン) 中国国際電視総公司日本支社 株式会社中国電視代表取締役社長。1968年中国北京生まれ。1990年より日本へ留学。1991年に文部省日本語能力検定一級を取得し日本のテレビ業界に就職する。以後、中国北京メディアセンターにて日中間の国際合作テレビ作品を中国側の総責任者として数多く手がける。2015年より日本赴任。代表職であると同時に、CCTVへ向け日々情報を発信する現場の総合プロデューサーも担当。2016年は既に日本全国30ヵ所から衛生生中継の陣頭指揮をとる。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2016年11月号(179号)- 画家 朱春林(チュウ・チュンリン) 月刊『聴く中国語』2016年11月号(179号)- 画家 朱春林(チュウ・チュンリン) 朱春林(チュウ・チュンリン) 1968年、安徽省桐城市生まれ。中央美術学院油絵科卒。2004年に「中国写実画派」に加入。北京工芸技術学校、北京工業大学等の高校で教鞭を執っていたことがある。その作品は、何度も中国全国美術展、中国油画精品展、中国油画肖像芸術百年展等の主要な芸術展で入選を果たしているほか、名だたる博物館や美術館にコレクションとして収蔵されている。現在は、中国芸術研究院中国油画院副院長を務めている。著書に『朱春林油画作品集』、『中国写実派---朱春林』等があり、中国油彩画界で絶大な影響力を持つ。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2016年10月号(178号)- 日中映画祭実行委員会理事長 耿忠(コウ・チュウ) 月刊『聴く中国語』2016年10月号(178号)- 日中映画祭実行委員会理事長 耿忠(コウ・チュウ) 耿忠(コウ・チュウ) NPO法人日中映画祭実行委員会理事長。プロデューサー、女優、版権会社社長。新体操の元中国代表選手。中国南京生まれ。1989年から日本に留学。1997年、松竹映画『ラブ・レター』で中井貴一の相手役として女優デビュー。1999年、映画製作・アニメ版権ビジネスを中心とするムーランプロモーションを設立。2006年以降、日中映画祭の総合プロデューサーとして「日本の映画を中国へ、中国の映画を日本へ」紹介するため運営を続けている。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2016年9月号(177号)- 中国茶専門家 王亜雷(ワン・ヤーレイ) 月刊『聴く中国語』2016年9月号(177号)- 中国茶専門家 王亜雷(ワン・ヤーレイ) 王亜雷(ワン・ヤーレイ) NPO CHINA日本中国茶協会代表、中国茶葉学会理事、中国茶葉流通協会常務理事、中国国際茶文化研究会理事、呉覚農業学思想研究会理事、世界茶連合会副会長などの要職を務める。安徽農業大学茶葉学部(現在は茶和食品科技学部)の学士・修士課程に学ぶ。大学では中国茶業界の泰斗、故・陳椽教授(六大茶類を科学的に確立された教授)を始め、著名な先生方より直接指導を受け、卒業後は母校にて数年間教鞭をとり、多くの後進を育成。日本においても精力的に中国茶に関する講演を行い、普及活動を続けている。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2016年8月号(176号)- 画家 叶霖(イエ・リン) 月刊『聴く中国語』2016年8月号(176号)- 画家 叶霖(イエ・リン) 叶霖(イエ・リン)日本で活動するアーティスト。魯迅美術学院装飾設計科卒。1991年に日本の千葉工業大学工業デザイン研究室に留学。日本の大手企業の宣伝部で企画デザインを担当していた。長年の芸術活動をベースに研鑽を重ね、さまざまな分野で才能を発揮している。画家、絵本作家、ゲームデザイナー、キャラ弁クリエーター、服飾模様デザイナーのほか、東京工芸大学芸術学部で指導するなど、複数の肩書きを持つ。その作品は、日本企業や寺院、個人収集家などのコレクションとなっているほか、絵画展の開催も多い。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2016年7月号(175号)- 書道家 張華中(チャン・ホァチョン) 月刊『聴く中国語』2016年7月号(175号)- 書道家 張華中(チャン・ホァチョン) 張華中(チャン・ホァチョン)1956年、河南省淮陽生まれ、字は美髯公、両宛居士。中国作家協会会員、中国書法家協会会員、河南省詩歌学会理事を務める。その作品は国内外で何度も賞を受け、「中国当代書法家名典」、「中国書法蘭亭奨全国書法作品展」、「20世紀中韓書法家宝典」などの入選のほか、第1回「世界芸術家華表奨」も授与されている。氏の作品は中国人民大会堂、中華全国帰国華僑連合会、蘭亭書法博物館、中国文字博物館などに収蔵されている。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2016年6月号(174号)- 画家 趙龍光・里燕夫婦 月刊『聴く中国語』2016年6月号(174号)- 画家 趙龍光・里燕夫婦 趙龍光・里燕夫婦 趙龍光:日本国際文学芸術家連盟会長、国際水墨芸術促進会常務理事、日本新華僑華人会理事。10歳から父の趙不仁氏について書画を習う。1986年に訪日し、前後して多摩美術大学大学院日本画科、東京芸術大学大学院美術教育科に留学。里燕:国際水墨芸術促進回常務理事、日本華僑華人文学芸術会連盟副主席、フェリス女子学院水墨画講師、上海映画芸術学院客員教授。作品は大胆に既存の絵画様式の枠を破り、コンセプトは常に変化し続け、技法上の大胆な試みや墨と顔料の混用などオリジナリティにあふれている。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2016年5月号(173号)- 原点追求の芸術家 楊飛云(ヤン・フェイユン) 月刊『聴く中国語』2016年5月号(173号)- 原点追求の芸術家 楊飛云(ヤン・フェイユン) 楊飛雲(ヤン・フェイユン)1954年、内モンゴル自治区生まれ。1982年中央美術学院油絵学科卒。1982〜1984年に中央戯曲学院舞台美術学科で、1984〜2006年に中央美術学院油絵学科で教鞭を執る。2005年、陳逸飛、艾軒、王沂東とともに「中国写実派」を結成。その作品は広く中国内外の美術館に収蔵されている。2011年、傑出した芸術家として文化部より「中華芸文奨」を授与された。現在は、中国芸術研究院中国油画院院長を務める。主な出版物は『楊飛雲人体芸術油画』、『楊飛雲画集』、『楊飛雲油画芸術』等。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2016年4月号(172号)- 歌手・学者 荘魯迅(ジョアン・ルーシェン) 月刊『聴く中国語』2016年4月号(172号)- 歌手・学者 荘魯迅(ジョアン・ルーシェン) 歌手・学者 荘魯迅(ジョアン・ルーシェン) 1956年上海生まれ。1980年歌手デビュー。全国全土で音楽活動を展開。吟遊詩人として、またシンガーソングライターとしても広く知られる。1988年来日。東洋大学文学部国文学科に入学。その後は大学院に進み修士学位を取得、修士論文『森鴎外論・その反近代精神の構造』で優秀論文賞を受ける。現在、音楽活動の傍ら、和光大学(非常勤講師)、朝日カルチャーセンター、NHK文化センターなどで漢詩、音楽、中国史、中国語を教える。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2016年3月号(171号)- 馬頭琴奏者 李波(リ・ボー) 月刊『聴く中国語』2016年3月号(171号)- 馬頭琴奏者 李波(リ・ボー) 馬頭琴奏者 李波(リ・ボー)中国音楽家協会会員、内モンゴル音楽家協会常務理事、日本著作権協会会員、日本馬頭琴基金会理事長。日中両国のみならず世界各地で多くの単独コンサートを開催している。その数は日本だけでも1500回以上で、世界の著名な交響楽団との共演も多い。2007〜2009年、米ワシントン大学から招聘され、客員教授として馬頭琴を教えた。これまで発表したCDアルバムは、『馬頭琴的伝説』『遥かなるオトゥールへ』『荒城の月に寄せて』『アジア抒情李波風』など。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2016年2月号(170号)- 歌手 宋茜(ソン・チェン) 月刊『聴く中国語』2016年2月号(170号)- 歌手 宋茜(ソン・チェン) 歌手 宋茜(ソン・チェン) 中国・上海生まれ。上海音楽学院声楽部声楽専攻卒業。お茶の水女子大学大学院研究生、奈良教育大学大学院修士課程終了。1996年東京で開催された「第11回全国童謡・歌唱コンクール」グランプリ大会においてグランプリ金賞(寛仁親王牌)を受賞。審査委員長の故・中田喜直氏に「日本人以上に日本の心が歌われた」と絶賛される。両国各地でコンサートや講演、セミナーを開き、大学で教鞭を執る傍ら多彩な分野で幅広く活躍中。 1,317円(税込)
  • 月刊『聴く中国語』2016年1月号(169号)- 翻訳家 李重民(リージュウミン) 月刊『聴く中国語』2016年1月号(169号)- 翻訳家 李重民(リージュウミン) 翻訳家 李重民(リージュウミン) 上海市作家協会会員、上海翻訳家協会会員。1953年上海で生まれ、本籍は広東省潮陽。1969年黒竜江省遜克県の農村で働き、1979年に上海に戻る。その後長い間出版社に務める。翻訳作品は《高層の死角》森村誠一、《甘露(アムリタ)》吉本ばなな、《金融腐蝕列島》高杉良、《秋寒》渡辺淳一、また村上龍の短編集《すべての男は消耗品である》なども翻訳している。 1,317円(税込)
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