KIKUCHU 月刊『聴く中国語』 2019年2月号(206号)ー映画監督 阿年

おすすめポイント

★中国大接近
農暦は陰暦ともいい、中国では今も暮らしの中で広く利用されています。「中国人は西暦と農暦のどちらで誕生日を祝うの?」「農暦に31日がないのはなぜ?」など、知っているようで知らない農暦について詳しく取り上げます。

★インタビュー
2018年秋に開かれた東京・中国映画週間で来日された阿年監督へのインタビュー。『灰色だった空を見上げ、僕らは明日に向かう』(邦題)では、大都会で奮闘する若者たちの悩みを描き、ゴールドクレイン賞観客賞を受賞されました。映画の中で若者たちが選んだ「逃避」とは?撮影の苦労話などをお聞きしました。

★中国80日間片道きっぷ
日中コンビの入船亭遊京氏と許飛氏がくり広げる80日間中国漫遊の旅。今回はなんと、落語家でもある入船氏が中国海洋大学で高座に上がります。学生たちとの心温まる交流をご覧ください。

★方言ワールドを覗いてみよう
広大な中国各地のことばを聞いて、方言の面白さに触れる人気コーナー。今回は「中国のハワイ」と呼ばれる海南省の方言です。南国のリゾートを思い浮かべながら聴いてみましょう。

★中国80後 語る!語る!
仕事や研究で日本に長期滞在する1980年代生まれの6人が語ります。今回では「長く日本に滞在したいですか。それとも別の計画がありますか。」と聞いてみました。彼らはどう答えたでしょう。ぜひ本誌でご覧ください。

さて、『聴く中国語』2019年2月号はいかがでしょうか?ニュースフォーカスでは、中国の様々な事情がわかる情報が盛り込まれていますね。是非しっかり聴いて、中国通を目指しましょう!
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